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伊藤英明應援 3號站
21 . September
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05 . July




安塔露西亞初日,我們家猴還是這麼美


相冊終於復活

為了慶祝(?)開始整理這幾天的新聞

這半個月來高中生殺青、安塔露西亞宣傳跑行程、新戲也持續在拍(有新的目擊不知道還是NHK或是別的)

大概太忙了感覺瘦了好多


舞台あいさつ的內容等我慢慢翻,猴子先生又耍寶模式全開了XD









織田は続編に意欲満々! 伊藤は「ルパン三世」を見て役作り? 「アンダルシア」初日


ハリウッドチャンネル 2011年6月25日
http://www.hollywood-ch.com/news/11062507.html?cut_page=1







  「アンダルシア 女神の報復」が初日を迎え、主演の織田裕二を始め、黒木メイサ、伊藤英明、戸田恵梨香、西谷弘監督が初日舞台挨拶を行った。

  織田にとっては当たり役となった外交官・黒田康作シリーズ。劇場公開作としては「アマルフィ 女神の報酬」に続き2本目となる本作では、舞台をスペインに移し、更に壮大なスケールの作品となっている。

  一番大変だった撮影を聞かれた織田は、「横にいる男との格闘シーンですね。撮影のスケジュールが終盤に組んでありましたが、なぜ終盤だったのかよく分かりました」と、苦笑い。「映画で見ると分からないかもしれませんが、力があってすごいですよ。リハーサルを含めて何回ぶち倒されたのか覚えていないほど。今立っていられてよかったです」と、伊藤との撮影秘話を披露。これを聞いた伊藤も、「最初は怪我をさせてはいけないと思っていましたが、だんだん演技に熱がこもって手が抜けなくなり、織田さんに精神的なストレスを…。反省していますが、出来が良かったので許していただけたら嬉しいです」と、振り返る。

  その伊藤が演じたのはインターポールの捜査官。「インターポールといってもピンと来ませんでしたが、とりあえず銭形警部。『ルパン三世』を見ましたが、始まって15分ぐらいで何か違うなと。監督には絶大な信頼があったのでニュートラルにして演じましたが、銭形とは違ったことがよく分かりました」と、脱線気味の回答で会場を沸かせる。

  「常に駆け引きをしている状態だったので、撮影中はすごく孤独で、終わった瞬間の開放感はすごく気持ちが良かったです」と事件の核心を知る銀行員という役どころについて振り返ったのは黒木。「やりきったぞということですか?」と司会の軽部アナに聞かれると、思わず「やい」と返答。完成披露試写での「これが映画の魅力なんですの」に続く珍回答に会場は笑いに包まれた。

  「アマルフィ」に続いて出演の戸田恵梨香は、「『アマルフィ』の時は、殺意が芽生えるほどイタリア語の台詞を西谷監督にバサバサ切られましたが、今回は唯一のスペイン語のセルフが切られていなかったので安心しています」と、安心の表情。

  「夢で始まったようなこの企画ですが、たまにでも良いですがこういう映画を作ってほしいと思います。またどこか出会えるといいですね」と観客に語りかけた織田、「黒田康作は掴めそうですが、核心に迫ると逃げられてしまう男。もっと化けの皮を剥ぎたいですね」と続編への意欲を宣言した。

  「アンダルシア 女神の報復」は6月25日公開。




織田裕二「土曜の早い時間に感謝します」

日刊スポーツ 2011年6月25日
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp1-20110625-795290.html

「アンダルシア 女神の報復」(西谷弘監督)の初日舞台あいさつが25日、東京・TOHOシネマズ六本木で行われ、主役の外交官・黒田康作を演じた俳優織田裕二(43)のほか、黒木メイサ(23)、伊藤英明19 件(35)、戸田恵梨香(22)が出席した。織田は「おはようございます。土曜日の朝早い時間に、映画館に来ていただける…感謝します」と満面の笑みであいさつした。

また伊藤はインターポール(国際警察)捜査官という、なじみのない役を演じるにあたり、名作アニメ「ルパン三世」の銭形警部を参考にしたと明かした。ただ「ルパンを見たけど、始まって15分で(イメージと)違うなって思ってやめました。西谷監督とはドラマをやらせていただいて、絶大な信頼があるので、まっさらにしてやった」と話した。役作りの上で努力したものの、演じた硬派な捜査官神足(こうたり)誠と、コミカルな銭形警部は相当かけ離れていたようだ。

[2011年6月25日17時30分]




織田裕二“外交官・黒田”シリーズ続編に意欲「化けの皮をはぎたい」


エイガドットコム 2011年6月25日 12:41
http://eiga.com/news/20110625/2/













[映画.com ニュース] 織田裕二の主演最新作「アンダルシア」が6月25日、全国371スクリーンで公開。織田は、共演の黒木メイサ、伊藤英明、戸田恵梨香、西谷弘監督とともに東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで舞台挨拶に立った。

外交官・黒田康作を演じた織田が、映画の舞台となったスペインの国旗を手にしたファンから大歓迎で出迎えられた。フジテレビ開局50周年記念作「アマルフィ 女神の報酬」で誕生した役どころ。織田は、連続ドラマ「外交官 黒田康作」を経て完成させた今作に手ごたえをつかんでいる様子で「企画がたちあがった当初は夢のような話だと思った。2年経って、夢でフワフワしていたものが現実としてできた映画。目標に近づいたという気持ちが、手ごたえとしてある」と胸を張った。

両隣に立つ黒木、伊藤を見つめながら「キャストのみんなが良かったでしょう?」と客席に訴える織田。「手前味噌になるけれど、僕も試写を見て素敵な映画に仕上がっていると感じた。スタッフも2回目のヨーロッパ。浮き足立たずに素晴らしい仕事をしてくれた」と称えた。

最も大変だったシーンは、伊藤と格闘する場面だったそうで「僕よりもひと回り以上も大きい。何しろパワーが違うから、外人と格闘しているような感覚でした。あばらがギシギシいっていましたから」と笑う。一方の伊藤は、「織田さんを何回も突き飛ばしてしまった。最初は力を抜いていたけれど、だんだん熱がこもってきて……。結果として、精神的ストレスを与えてしまった」と苦笑いを浮かべ、頭を下げた。

黒田という役については、「つかめたという部分がちらっとあるけれど、核心に迫ると逃げられてしまう。もっと化けの皮をはぎたい。またどこかで会えるといいですね」と、暗にシリーズ化への意欲をのぞかせた。

(映画.com速報)




織田裕二、外交官・黒田シリーズ続編に含み 「もっと化けの皮はがしたい」

 
ORICON STYLE 2011年6月25日
http://www.oricon.co.jp/news/movie/88605/full/





俳優の織田裕二が25日、都内で行われた主演映画『アンダルシア 女神の報復』初日舞台あいさつに、共演の黒木メイサ、伊藤英明、戸田恵梨香と共に登壇した。2009年公開の『アマルフィ 女神の報酬』以降、ドラマ化もされてお馴染みとなった外交官・黒田康作を演じた織田は「黒田(というキャラ)が掴めそうだけど、核心を突こうとすると逃げられる。もっと化けの皮をはがしたいですね。またどこかで会えるといいですね」と続編に含みを持たせた。

スペインを舞台に、黒田が日本投資家殺人事件の真相を追うために奔走する同作。織田は「『アマルフィ』をやった時には、夢のようなキャストとヨーロッパで撮影して、フワフワしていたけど、2作目では目標に近づけた手応えがある。自慢の映画です」と会心の笑み。「黒田の弱い面にもスポットを当ててくれて楽しかった」とも振り返った。

インターポール捜査官の神足誠を演じた伊藤とは真正面からぶつかるシーンもあり、織田は「僕より一回り以上大きく、パワーが違うので、外人と格闘しているようだった。あばらがギシギシいっていました。リハーサルで何回ぶち倒されたか」と冗談交じりにコメント。これに対して伊藤は「演技に熱がこもって手が抜けなくなった。織田さんにストレスを抱えさせてしまい、反省しています」と平謝りしていた。

また黒木は撮影中に転び、ひざをすりむいたエピソードを紹介し「久しぶりに自分の体から血が出て泣きそうになった」と苦笑い。また、前作に続いて出演した戸田は「『アマルフィ』の時に黒田さんと築いた信頼が、『アンダルシア』では距離が近づいていて、一生懸命黒田に付いている感じが逆に子供っぽく見えて心配になった」と明かし、笑いを誘っていた。




織田裕二 :続編に意欲 “外交官黒田”に「また会いたい」 映画「アンダルシア」初日

まんたんウェブ 2011年06月25日
http://mantan-web.jp/2011/06/25/20110625dog00m200002000c.html





俳優の織田裕二さんが25日、主演映画「アンダルシア 女神の報復」の初日舞台あいさつに登場。織田さんは「(黒田に)またどこかで会えるといいですね」と続編への意欲を語った。

俳優の織田裕二さんが25日、「外交官・黒田康作」の活躍を描いた人気シリーズの劇場版第2弾「アンダルシア 女神の報復」(西谷弘監督)の初日舞台あいさつに登場。黒田康作を奥の深い男と語る織田さんは、司会者に続編について聞かれると、「どうなんでしょう?」と話を濁しながら、「もっと(黒田の)化けの皮をはがしたい。またどこかで会えるといいですね」と笑顔で次作への意欲をのぞかせていた。

「アンダルシア 女神の報復」は、09年の前作「アマルフィ 女神の報酬」の続編で、スペイン北部に隣接するアンドラ公国で日本人投資家が殺害されるところから始まる。国際会議の準備でパリを訪れていた外交官・黒田(織田さん)は、事態把握のため調査を命じられるが、次第に事件の裏に隠された国際犯罪の闇に巻き込まれていく……というストーリー。

舞台あいさつには、事件のかぎを握るヒロイン・新藤結花役の黒木メイサさんや、黒田と対立し、過去の事件で心に傷を負ったインターポール捜査官・神足誠を演じる伊藤英明さん、在バルセロナ日本総領事館の外交官・安達香苗を演じる戸田恵梨香さんも登場。織田さんは劇中の伊藤さんとの格闘シーンについて、「(伊藤さんは)パワーが違う。あばらがギシギシしてました」と苦笑いで語り、伊藤さんは「手が抜けなくなってしまい、結果織田さんにそのような精神的ストレスを掛けてしまって……」と申し訳なさそうに語っていた。 映画は全国東宝系で公開中。(毎日新聞デジタル)




織田裕二登壇の『アンダルシア』初日に黒木メイサが「やい」と失言!?

MovieWalker 2011年6月25日
http://news.walkerplus.com/2011/0625/8/











『アンダルシア』の初日舞台挨拶で織田裕二ら豪華キャストが登壇

織田裕二の「外交官 黒田康作」シリーズの映画最新作『アンダルシア 女神の報復』が6月25日に公開され、TOHOシネマズ六本木ヒルズでの初日舞台挨拶には、織田裕二、黒木メイサ、伊藤英明、戸田恵梨香、西谷弘監督が登壇した。織田は「今、自慢の映画です」と笑顔で本作をアピール。 黒木メイサは「織田さんの隣に並ぶので」ということで、気合たっぷりのセクシーなレースのミニワンピースで観客の視線をくぎ付けにしつつ、不思議な受け答えをして、会場は大爆笑となった。

本作で黒田は、日本人投資家殺人事件の裏で起こったマネーローンダリング(資金洗浄)の国際犯罪に関わり、シリーズ最大のピンチに陥る。シリーズを通して、主人公の黒田を演じてきた織田は「最初の『アマルフィ 女神の報酬』(09)は夢のような話だと思ったけど、二作目で、夢じゃなく現実にできた映画として、ようやく目標に近づけたという手応えを感じます」と、充実感あふれる表情で挨拶をした。

大変だったのは、伊藤英明との格闘シーンだったという。「伊藤くんは、パワーが違うし、外人とやっているみたいで、リハーサルを含めて何度ぶち倒されたか」と苦笑いする織田に、伊藤は「だんだん手が抜けられなくなって、結果、織田さんに精神的なストレスを与えてしまいました」と恐縮。伊藤が扮したのは、インターポールの捜査官・神足誠役だが、「インターポールと言ったら、銭形警部かなと思って『ルパン三世』を見たんですが、何か違うなと思いました」と会場の笑いを誘った。

そして、なぜかいつも変な言い間違いで笑いをとるのが黒木メイサだ。今回、ヒロインの新藤結花役をやり切りましたか?と聞かれた質問に対し「やい」と答え、会場は爆笑の渦に。「すいません」と苦笑いする黒木。外交官・安達香苗役の戸田恵梨香は、西谷監督のこだわりについて「前作で初めて殺意が芽生えるほど、イタリア語のシーンをバサバサ切られましたが、今回は唯一あったスペイン語のセリフが切られてませんでした」と、笑顔で語った。

織田は黒田康作役について「僕自身、つかめたってシーンが2、3ありますが、核心に迫ると逃げられちゃう。もっと化けの皮をはぎたい」と、続編の可能性を匂わせる発言をすると、伊藤も「次の任地が楽しみだ」と語った。『アマルフィ』、携帯動画の連作短編「アマルフィ ビギンズ」(09)、テレビドラマ「外交官 黒田康作」(11)を経て、本作『アンダルシア』はまさに集大成的な作品となった。風光明媚なスペインや地中海の風景や、ド迫力のカーチェイスシーン、そして人間くさい表情を見せる黒田康作に乞うご期待!【取材・文/山崎伸子】




黒木メイサ、肌を露出したドレスで超長の脚を披露!クールビューティはやせ我慢の賜物?

シネマトゥデイ 2011年6月25日 15時32分
http://www.cinematoday.jp/page/N0033284


[シネマトゥデイ映画ニュース] 25日、映画『アンダルシア 女神の報復』の初日舞台あいさつがTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、織田裕二、伊藤英明、戸田恵梨香、黒木メイサ、西谷弘監督が登場した。黒木メイサはゴージャスなドレス姿で1か月間に及ぶスペインロケを振り返って撮影終了の解放感が「気持ちよかった」と語り、またロケでのアクシデントについても明かした。

フォーマルな衣装に身を包んだキャストが登場すると満員の客席からは大歓声が。上映終了後のあいさつとあって劇中の役名で呼びかけるファンもいた。

主役を務めた織田は感無量の表情で「土曜の朝早くから観に来てくれてありがとうございます。豪華キャストとヨーロッパで撮影する夢の企画。現実の映画になってうれしい。手ごたえを感じています。いかがでしたか?」と問いかけると観客からは「サイコー」の反応。「前作と違いホッとできるようなコメディ要素を入れたいと監督と話し合った。一見完璧に見える外交官黒田の人間くささにこだわりました。あと、つかみどころのない男なのでもっと黒田の化けの皮をはぎたい」と本作の見どころと続編への意欲を語った。

また物語の鍵を握る銀行員役の黒木は、惜しげもなく肌を大きく露出したシックなドレスで登場し、「この間まで撮影していたのでもう皆さんに観てもらえるのが不思議な感じ。これから沢山の方に観ていただけたらうれしいです。常に隠しごとをしていた役なので撮影期間は孤独感にさいなまれたので、終わった時はすごく気持ち良かった」と明かした。また、撮影中のエピソードについては、「撮影中にひざをすりむいて血が出ていたのが実はすごい怖かった」とけがをしても平気なそぶりを装っていたクールビューティ黒田の意外な一面を明かした。

一方、黒いドレス姿の戸田は「前作のアマルフィではイタリア語を話すシーンがカットされていて、監督に殺意をもったが本作でスペイン語の唯一のシーンがカットされていなかったのでよかった」とコメント。インターポール捜査官役の伊藤は「インターポールといったら銭形警部。ルパン三世を観たんですが15分くらいで違うなと気付いた」とボケてみせ会場を爆笑させた。

本作の収益の一部が募金として震災の被災者に送られることについて織田は「震災が起こったのは撮影中だった。そこからは苦しかったが、映画を観ていただくことによって直接的な助けになることに感謝しています。みなさんぜひ何度も足を運んで観てください」と締めくくった。

本作は映画『アマルフィ 女神の報酬』、テレビドラマ「外交官・黒田康作」に続くシリーズで映画化第2弾。今度の舞台はまばゆい太陽が輝くスペイン。スペインの隣国アンドラで起きた日本人投資家の殺人事件に織田演じるおなじみ外交官・黒田康作が挑むサスペンスアクション。(取材・池田敬輔)

『アンダルシア 女神の報復』はTOHOシネマズ六本木ヒルズほかにて全国公開中




メイサ、織田との共演場面で「泣きそうに」

日テレNEWS24 2011年6月25日 14:55
http://news24.jp/entertainment/news/1617916.html

俳優の織田裕二(43)、伊藤英明(35)、女優の黒木メイサ(23)、戸田恵梨香(22)ら25日、都内で映画「アンダルシア 女神の報復」の初日舞台あいさつを行った。

織田が演じる外交官・黒田康作がスペインを舞台に国際犯罪と戦う壮大なサスペンス。シリーズ4作目で、映画は09年の「アマルフィ 女神の報酬」に続く第2弾。アクション、ラブシーン、コメディー的な要素もあり、主人公の黒田の魅力をさらに掘り下げた。

織田は「一見、完璧で強そうな男の弱い面にスポットを当てて作った。コーヒーを飲むシーンとか、ちょっとしたところに人間臭さを出している」と納得の様子で、「自慢の映画です。よかったら何度でも劇場で見てください」と呼びかけた。

黒田と対立するインターポールの捜査官を演じた伊藤は「映画って改めていいものだなと思ったし、何より織田さんとできたことがうれしかった」と共演を喜んだ。

事件の鍵を握るヒロイン役の黒木は「3月いっぱい、4月の頭まで撮っていたので、今日皆さんに見てもらうのが不思議な感じ」と公開を喜び、「ぜひ大切な人とかお友達とかと見て。私も(劇場で)見ます」とにっこり。

「ロケ中、共演者をだましていたことはありますか?」と司会者に尋ねられると、黒木は「3人で追いかけっこをするシーンで(織田の足がひっかかり)転んで膝をすりむいた。たいした傷じゃないと大丈夫な顔をしていましたけど、久しぶりに自分の身体から血が出ているのを見て、(本当は)泣きそうになりました」と強がっていたことを告白。これには、織田は「ごめんね~」と恐縮しきりだった。




メイサ、“クールビューティー”らしくない一面


テレビ朝日 2011年6月25日
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/geinou/geinou_news/contents/hot_20110625_070.html



俳優の織田裕二(43)、女優の黒木メイサ(23)らが25日、都内で行われた映画「アンダルシア 女神の報復」初日舞台挨拶に登場した。同作は、外交官・黒田康作(織田)が国際犯罪と戦う壮大なサスペンス。大変だったシーンについて、織田は「伊藤(英明)くんとの格闘シーン。すごいですよ力が。あばらギシギシいってましたんで」と苦笑い。黒木は事件の鍵を握る役柄に、「難しかった。常に駆け引きをしている状態だったので追い込まれました」と苦悩を明かした。役をやりきった?には、“はい”と答えるつもりが、「やい」と即答してしまい、赤面する場面も。撮影中に転んで膝をすりむいてしまったというおっちょこちょいな部分も明かし、現場では平気なフリをしていたというが、「自分の体から血が出ているのを見て、すっごい怖かったですね。泣きそうになったんで楽屋に走って傷の手当てしました」と“クールビューティー”らしくない一面をのぞかせた。




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