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伊藤英明應援 3號站
21 . May
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26 . July


整整晚一個月補上新聞和圖

安塔露從拍攝到宣傳,某人都美貌的閃瞎眼









伊藤英明、インターポール役の参考に銭形警部?「ルパン」見るも15分で「何か違う」

cinemacafe.net  2011年6月27日
http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2011/06/10823/




『アンダルシア 女神の報復』初日舞台挨拶


映画『アンダルシア 女神の報復』が6月25日(土)に公開を迎え、主演の織田裕二をはじめ、黒木メイサ、伊藤英明、戸田恵梨香、西谷弘監督が都内劇場で舞台挨拶を行った。

外交官・黒田康作の活躍を描く人気作の劇場版第2弾となる本作。映画を観終わったばかりの観客の拍手と歓声に迎えられ、織田さんらは満面の笑みを浮かべていた。『アマルフィ 女神の報酬』、TVドラマ「外交官・黒田康作」(フジテレビ)や、携帯ドラマシリーズに続いて黒田を演じた織田さんは「『アマルフィ』の話を最初に聞いたとき、夢のような企画だと思いましたが、今回は夢じゃなく現実として、ようやく目標に近づけた手応えを感じています」と充実した表情で語る。黒田という男について「僕自身、掴めたと思う瞬間もあるけど、2~3日後には『あれ?』となってしまう掴みどころのない男。もっと化けの皮をはぎたいです」とさらなる続編を示唆? これには会場から大きな拍手がわき起こった。

物語の鍵を握るヒロインを演じた黒木さんは「常に隠しごと、騙し合いをしているので、現場で追い込まれて孤独感に襲われてました。終わった瞬間は解放感がありました」とふり返った。織田さんと伊藤さんという、2人のイケメン男優を相手にしての熱演となったが、先日の完成披露試写会では「2人のうち翻弄しやすいのは?」と尋ねられて「織田さん」と即答し会場をわかせた。この日も同じ質問に「訂正はないですね。意外と(織田さんは翻弄しやすい)」とニッコリ。

伊藤さんはインターポールの捜査官役ということで「インターポールと聞いてピンと来なくて…銭形警部? と思って『ルパン』を見たんですが、見始めて15分くらいで『何か違う』と…」と苦笑交じりに告白し、会場は爆笑に包まれた。

そんな伊藤さんだが、織田さんを相手にしたアクションでは容赦なし! 織田さんが「何で(アクションシーンが)終盤に組んであったか分かった…。パワーが違う。リハーサル含めて何回ぶち倒されたか。あばらがギシギシいってました」とボヤくほど激しかったそう。

前作『アマルフィ』に続いての出演となった戸田さんは、本作で立派に外交官デビュー! 「『アマルフィ』のときは、イタリア語のセリフを監督にバサバサ切られて(※編集でカットされて)、殺意を覚えましたが、今回はスペイン語のセリフが切られてなくて安心しました」とホッとした様子。自身が演じた安達について「成長しているはずなのに、黒田さんといると子供っぽく見えて、彼女の今後が心配です」とも。

本作は、数多くのサスペンスを手がけてきた西谷監督作品とあって、劇中のあちこちに“仕掛け”が…。織田さんは、黒田が睡眠薬を飲まされたシーンを例に挙げ、その後の黒田の行動について「必ず映画の中に答えが隠されていますから!」といたずらっぽい笑みを浮かべてアピールした。

『アンダルシア 女神の報復』は全国東宝系にて公開中。




織田裕二もう続編に意欲!!…映画「アンダルシア―」初日あいさつ

スポーツ報知 2011年6月26日
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110626-OHT1T00012.htm


舞台あいさつに出席した(左から)戸田恵梨香、伊藤英明、織田裕二、黒木メイサ

俳優・織田裕二(43)が25日、東京・TOHOシネマズ六本木で主演映画「アンダルシア 女神の報復」(西谷弘監督)の初日あいさつを行った。

前作の「アマルフィ 女神の報酬」に続き外交官・黒田を演じた織田は「つかめそうでつかめない役。まだまだ化けの皮をはぎたい」と続編に意欲。ヒロイン役の黒木メイサ(23)は「常に駆け引きをしている役だったので、終わって気持ちよかった」と振り返っていた。伊藤英明(35)、戸田恵梨香(22)らが出席した。

[2011/6/26-06:01 スポーツ報知]




織田「自慢の映画です」 主演映画「アンダルシア」初日あいさつ

中日スポーツ 2011年6月26日
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2011062602000075.html


歓声に応える(左から)戸田恵梨香、伊藤英明、織田裕二、黒木メイサ、西谷弘監督=東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで(河口貞史撮影)


俳優織田裕二(43)が25日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで、主演映画「アンダルシア」(西谷弘監督)の初日舞台あいさつに臨んだ。スペインを舞台に、日本人投資家殺人事件の真相を追う外交官・黒田康作シリーズ最新作。織田は「今、自慢の映画です」と胸を張る一方で、「もっと(黒田の)化けの皮をはぎたい」とニヤリ。さらなる続編へ意欲をのぞかせた。

また、「織田さんの隣に並ぶので」と気合のミニワンピースで登場した黒木メイサ(23)は撮影中に転び、ひざをすりむいたエピソードを紹介。「自分の体から血が出ているのを見て、泣きそうになりました」とクールビューティーが意外な一面を見せた。

配給元の東宝によると、動員は興行収入36・5億円を記録した前作「アマルフィ」を上回る出足で、「興収40億円を狙える」としている。




メイサ 気合のミニワンピ姿、伊藤英明も追随

スポニチ 2011年6月26日
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/06/26/kiji/K20110626001090420.html

織田裕二(43)が25日、都内で主演映画「アンダルシア 女神の報復」の初日舞台あいさつに臨んだ。

伊藤英明(35)、黒木メイサ(23)らと登場し「(共演者)みんな良かったでしょ?」と自信の笑み。「もっと(主人公の)化けの皮をはぎたい」と続編も示唆した。黒木は「織田さんの隣に並ぶので気合をいれた」とミニワンピース姿で登壇。スーツ姿の伊藤も「僕も頑張りました」と応え、息の合ったやり取りで笑いを誘った。




織田裕二「黒田康作」シリーズ続編に意欲!-映画『アンダルシア 女神の報復』初日舞台挨拶

テレビドガッチ 2011年6月26日
http://dogatch.jp/blog/news/cx/11260614001.html


織田裕二が主演する映画『アンダルシア 女神の報復』の初日舞台挨拶が6月25日、都内劇場にて行われ、織田をはじめ黒木メイサ、伊藤英明、戸田恵梨香、西谷弘監督が出席。観客からの大声援の中、登場した織田は「今、自慢の映画です」と笑顔で本作をアピールした。

織田演じる外交官、黒田康作の活躍を描く人気シリーズの映画第2弾で、スペインを舞台に黒田が国際犯罪に挑むミステリー。シリーズを通して、主人公の黒田を演じてきた織田は「最初の『アマルフィ 女神の報酬』は夢のような話だと思ったけど、本作で夢じゃなく現実にできた映画として、ようやく目標に近づけたという手応えを感じます」と挨拶。「夢のある映画が好きで、たまにはこういう映画を作ってほしい。また、どこかで会えるといいですね」と観客に語りかけ、「黒田康作は掴めそうですが、核心に迫ると逃げられてしまう。もっと化けの皮を剥ぎたいですね」と続編への意欲を見せた。

一方、ヒロイン結花を演じた黒木は、「常に騙し合い、駆け引きをしている状態だったので、孤独感に追われていた。撮影が終わった瞬間の解放感は、すごく気持ちよかったです」と振り返り、司会の軽部アナから「やりきったということですか?」と聞かれ、思わず「やい!」と即答。完成披露試写での「大切な作品になっているんです...の!」に続く珍回答に、会場は笑いに包まれた。

撮影で大変だったシーンを聞かれた織田は、「横にいる男(伊藤)との格闘シーンですね。撮影のスケジュールが終盤に組んでありましたが、その理由がよく分かりました」と、苦笑い。「映画で見るとわからないかもしれませんが、力があって外人と格闘している気分になった。リハーサルを含めて何回ぶち倒されたのか覚えていないほど。今ここに立っていられてよかったです」と、振り返る。対する伊藤は、「何度もリハを重ねる中で、最初は織田さんに怪我をさせてはいけないと思っていたのが、だんだんと演技に熱が入ってしまって...。織田さんに精神的ストレスを与えてしまった。でも、出来が良かったので、許してほしいです」と笑顔で答えた。そんな伊藤が演じたのは、インターポールの捜査官。役作りに『ルパン三世』を見たと明かした伊藤は、「インターポールと言えば銭形警部と思い見たが、始まって15分で違うなと(笑)。そこからは監督と話して、ニュートラルに演じました」と振り返った。

またこの日、本作の収益の一部を東日本大震災の復興支援として募金されると発表され、織田は「素晴らしいことと思います。映画を見てもらえることによって、直接的な手助けになるのは、感謝。何度も見て、元気になってくれたらいいなと思います」と述べた。




織田裕二「アンダルシア」続編へ意欲示す

デイリースポーツ 2011年6月26日
http://www.daily.co.jp/gossip/article/2011/06/26/0004209418.shtml





俳優・織田裕二(43)が25日、都内で行われた主演映画「アンダルシア 女神の報復」の公開初日舞台あいさつに登場、続編に意欲をみせた。外交官・黒田康作シリーズの最新作で、スペインを舞台に日本人投資家殺人事件の真相を追うサスペンス。作品のできを問われ自信の笑みを浮かべた織田は「もっと(黒田の)化けの皮をはぎたいですね」と“続投”を示唆する発言で会場を沸かせた。また、共演の黒木メイサ(23)は「今日は織田さんの隣に並ぶので」と気合のミニワンピース姿で登壇。共演陣から熱い視線を浴びていた。
(2011年6月26日)




『「はい!」の代わりに「やい!」と返答した黒木メイサに本人も会場も大爆笑』

ムビコレ 2011年6月26日
http://www.moviecollection.jp/news/detail.html?p=2666


左から戸田恵梨香、伊藤英明、織田裕二、黒木メイサ











[ムビコレNEWS] スペインを舞台にしたサスペンス大作『アンダルシア 女神の報復』。この映画が6月25日に公開となり、TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた初日舞台挨拶に織田裕二、黒木メイサ、伊藤英明、戸田恵梨香、西谷弘監督が登壇した。


はじめに織田が「出演者がみんな良かったでしょ?」と観客に投げかけると、会場のあちこちから「良かった!」の声が。続けて「手前味噌になりますが、すごく素敵な映画に仕上がりました。自慢の映画です」と挨拶した。

織田とともに、シリーズ前作『アマルフィ 女神の報酬』に続いての出演となる戸田は「(前回は)監督に殺意が芽生えるくらいイタリア語のシーンがカットされましたが、今回は、ひと言だけのスペイン語がカットされていなくて、心の底から安心しています(笑)」と語った。

また、本作の見どころであるアクションシーンについて織田は「一番大変だったシーンは、横にいる男(伊藤)との格闘シーン。ご覧のとおり、ひとまわり体が大きいので外国人と格闘しているような気分だった。アバラがギシギシ言っていました」とコメント。それに対して伊藤は「最初はケガをさせてはいけないと思っていたが、だんだん演技に熱がこもり手が抜けなくなった。結果として精神的ストレスを与えたことを反省してます(笑)」と謝っていた。

さらに、伊藤は役作りについて「インターポールという役柄がピンと来なくて、とりあえず銭形警部かなと思い『ルパン』を見ました。でも始まって15分で何か違うなと思って見るのをやめました(笑)」と語った。

同じく役どころについて聞かれた黒木は「常に騙し合いとか駆け引きをしている状態だったので、すごい孤独感に襲われていました。だから終わった瞬間の開放感はすごく気持ちよかった」と達成感を感じた様子。だが、司会の「やり切った?」という質問に、なぜか「はい!」の代わりに「やい!」と返答してしまった黒木。前回に続いての「言い間違い」にキャストから観客までもが大笑い。黒木自身も大笑いし、照れて恥ずかしそうな表情を浮かべていた。




黒木メイサ、セクシーワンピ姿で織田裕二を挑発?「気合を入れてきました」

マイコミジャーナル 2011年6月26日
http://journal.mycom.co.jp/news/2011/06/26/008/


高橋千文

映画『アンダルシア 女神の報復』(西谷弘監督)の初日舞台あいさつが25日、東京・六本木のTOHOシネマズで行われ、織田裕二、黒木メイサ、戸田恵梨香、伊藤英明が出席した。

映画『アンダルシア 女神の報復』の初日舞台あいさつに立った織田裕二と黒木メイサ 拡大画像を見る

公開初日を迎えたこの日は、主人公の外交官・黒田勇作を演じた織田裕二をはじめ、黒木メイサや戸田恵梨香、伊藤英明が主題歌「SAY GOODBYE」(IL DIVO)に乗せて登場した。織田は「土曜日の朝早い時間に来て下さりまして本当に感謝しています」とまずは観客に感謝の言葉を述べ。「最初に『アマルフィ』の話をいただいた時、夢のような話だなと思いました。それから2年経って夢でふわふわしていたものが、現実としてできました。ようやく目標に近づいた気がします」と感慨深げ。「2回目のヨーロッパで浮き足立たずにそれぞれが良い仕事をしたと思います」と自信を見せた。続編については「どうでしょう(笑)」とつつも、「(黒田に)またどこかで会えるといいですね」と意欲を見せた。

同シリーズ初登場となる黒木メイサは、死体の第1発見者である銀行員の新藤結花役。セクシーなワンピース姿で登場して「隣が織田さんですので気合を入れてきました」と笑わせるも「今回は難しい役でしたし、常に駆け引きをしている状態だったので追い込まれました。終った瞬間の解放感は、凄く気持ち良かったです」と達成感を感じているようだった。




実は天然!? 黒木メイサの失言に会場中が爆笑!


ザテレビジョン 2011年6月28日
http://news.thetv.jp/article/22945/

映画「アンダルシア 女神の報復」の初日舞台あいさつが6月25日、都内で行われ、出演者の織田裕二、黒木メイサ、伊藤英明、戸田恵梨香と、西谷弘監督が登壇した。

同作は、映画「アマルフィ 女神の報酬」('09年)、その後連続ドラマ化された「外交官 黒田康作」('11年、フジテレビ系)の続編となるサスペンス。スペインを舞台に、クールな敏腕外交官・黒田(織田)がマネーロンダリング(資金洗浄)が絡んだ国際犯罪に立ち向かう。

シリーズを通して主人公の黒田を演じてきた織田が今回大変だったのは、伊藤との格闘シーンだったらしく、「伊藤くんはパワーが違うし、外国人とやっているみたいで、リハーサルを含めて何度ぶち倒されたか…」と苦笑いすると、伊藤は「だんだん手が抜けられなくなって、結果、織田さんに精神的なストレスを与えてしまいました」とポツリ。

その伊藤は、インターポールの捜査官・神足(こたり)役を演じており、「インターポールと言ったら、銭形警部かなと思って『ルパン三世』を見たんですが、何か違うなと思いました(笑)」と笑みを浮かべた。

セクシーなミニワンピースで登場し、観客の視線をくぎ付けにした黒木は、「ヒロインの新藤結花役をやり切りましたか?」との質問に「やい」と言い間違えてしまい、会場は大爆笑。「すみません…」とはずかしそうに苦笑いをしていた。

外交官・安達香苗役の戸田は、西谷監督について「前作では、殺意が芽生えるほど、イタリア語のシーンをバサバサ切られましたが、今回は唯一あったスペイン語のせりふが切られてませんでした(笑)」と満足げに語った。

最後に織田は、黒田役について「僕自身、つかめたってシーンが2、3ありますが、核心に迫ると逃げられちゃう。もっと化けの皮を剥ぎたい」と続編を匂わせる発言をすると、伊藤も「次の任地が楽しみだ」と語った。

映画「アンダルシア 女神の報復」
公開中


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