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伊藤英明應援 3號站
22 . September
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04 . May


BRAVE HEARTS 海猿 主題曲啟用來自澳洲的歌手Che'Nelle Cheryline Lim

曲名為《Believe》,以日文演唱

臼井裕詞製作人的啟用理由

「今の難しい時代に救いを感じてもらえる」作品にしたかったという。主題歌は「製作当初から“希望の女神”になるような女性ボーカルがよいと思っていた」 そうで、「圧倒的な歌唱力に透明感のあるシェネルの歌声を聞き、彼女ならば“希望の女神”になるとほれ込み、オファーしました」。さらに、「彼女の透明感 がありスケール感がある美しい歌声の主題歌によって、今回の映画で描きたい“自分を信じることで、奇跡はおこせる”といったことを伝えられたら」


看來是要走LIMIT OF LOVE 海猿的路線

柔美女聲搭配壯闊影像

希望也能像limi猿一樣相配











豪州の歌姫シェネル、「海猿」主題歌歌う

サンスポ 2012年4月16日
http://www.sanspo.com/geino/news/20120416/oth12041605040008-n1.html

天性の歌声で「海猿」を大ヒットへと導くシェネル。「早く日本で映画を見たい!」と公開を待ちわびている

  俳優、伊藤英明(36)主演の人気シリーズ最新映画「BRAVE HEARTS 海猿」(羽住英一郎監督、7月13日公開)の主題歌を豪州出身の女性歌手、シェネル(29)が担当することが15日、分かった。昨年、TEE(29)のヒット曲「ベイビー・アイラブユー」を英語でカバーし、日本でブレーク。今度は日本語でバラード曲「ビリーヴ」を歌い、壮大なスケールの迫力映像と伊藤の熱演を盛り上げる。

 今年最大の注目映画を、ラブソングのプリンセスが強力バックアップする。

 エンディングに流れる「ビリーヴ」は、「自分を信じることで、奇跡は起こせる」という作品テーマに沿って書き下ろされたメッセージソング。繊細なピアノの調べや壮大な弦楽六重奏をバックに、シェネルの透き通る歌声が感動を誘う珠玉のバラードだ。

 米ロサンゼルス在住の彼女は、07年に「ラブ・ウィズ・DJ」で世界デビューし、スマッシュヒット。日本では昨年6月に配信された「ベイビー・アイラブユー」の英語バージョンが160万ダウンロードを突破。久保田利伸(49)の名曲「Missing」など、日本のヒット曲を英語でカバーしたアルバム「ラブ・ソングス」も35万枚を売り上げるなど、ブレークした。

 その美声にほれ込んだのが「海猿」の臼井裕詞プロデューサー。「今の難しい時代に映画を見て『救い』を感じてもらえる作品にしたい」との思いから、「彼女なら“希望の歌姫”になれる」と昨年末にオファー。シェネルも「このような機会をいただけて光栄です」と快諾した。

 「海猿」シリーズは、06年の第2弾で興行収入71億円、10年の第3弾で同80・4億円と、その年の実写邦画NO・1興収を記録。伊藤由奈(28)、EXILEがそれぞれの作品テーマに沿った主題歌を歌い、大ヒットを後押ししてきた。

 最新作は、伊藤ら海上保安庁機動救難隊員がジャンボジェット機の海上着水という未曾有の事故に立ち向かう姿を描く。ストーリーを聞いてレコーディングに臨んだシェネルは「私が持っている歌のすべてをこの曲に注ぎました」と力を込め、「みんなが奇跡を信じて前向きなエネルギーをまわりに広げるきっかけになれば」と熱く語った。

(紙面から)



カバーで人気 マレーシア生まれのシェネル「海猿」主題歌 日本語で歌う

スポニチ2012年4月16日
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/04/16/kiji/K20120416003057170.html


 人気映画「海猿」シリーズの最新作「BRAVE HEARTS 海猿」(監督羽住英一郎、7月13日公開)の主題歌に、女性R&B歌手シェネル(29)の新曲が起用された。日本のヒット曲を英語でカバーして大ブレーク中のシェネルが、全編日本語詞のオリジナル曲に初挑戦する。

 曲名は「ビリーヴ」で「君と一緒なら、信じる勇気を持って乗り越えてゆける」という思いが込められた壮大なバラード。映画主題歌も初挑戦で、7月4日発売の新作アルバム(タイトル未定)に収録される。

 映画は伊藤英明(36)主演で、海上保安庁のレスキュー隊員の奮闘を描く。臼井裕詞プロデューサーは「救いを感じてもらえる映画にしたかった」といい、主題歌も女性ボーカルを探していた中で「圧倒的な歌唱力に透明感のあるシェネルの歌声を聴き、彼女ならば“希望の歌姫”になれるとほれ込みました」と話している。

 昨年7月発売のカバーアルバム「ラブ・ソングス」は、10万枚売れれば大ヒットと言われる日本の洋楽業界にあって35万枚セールス。昨年末に日本語で歌うことが決まってからは猛特訓。米ロサンゼルスの自宅からインターネット電話「スカイプ」を利用して東京の語学講師とレッスン。2時間以上の指導を週3回受け、発音や感情の伝え方などを学んで歌唱に生かした。

 映画「タイタニック」の大ファン。セリーヌ・ディオンがヒットさせた「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」のような主題歌を歌いたかったという。「持っている全てをこの曲に注ぎました。私も早く日本で映画が見たい!」と心待ちにしている。

 ◆シェネル 1983年3月10日、マレーシア生まれ。07年、「ラブ・ウィズ・DJ」で世界デビュー。大ヒット中の「ラブ・ソングス」では久保田利伸、MISIAらのJポップを英語で歌い、中でもTEEの「ベイビーアイラブユー」は160万ダウンロードを記録した。



『海猿4』主題歌に「ベイビー・アイラブユー」のシェネル大抜擢!

シネマトゥデイ 2012年4月16日 16時55分
http://www.cinematoday.jp/page/N0041286

『海猿4』の主題歌に大抜擢されたシェネル

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 伊藤英明主演の大人気シリーズ第4弾『BRAVE HEARTS 海猿』の主題歌に、オーストラリア出身の歌手シェネルが抜てきされたことが発表された。日本の男性シンガーソングライターTEEの楽曲を英語で歌い上げた「ベイビー・アイラブユー」で大ブレイクしたシェネル。4日には英語詞と日本語詞を融合させた新曲「ストーリー」をリリースし、11日付レコチョク「メロディコール/待ちうたTOP100」週間ランキングで1位を獲得していた。

 “彼女ならば「希望の歌姫」になる”と臼井裕詞プロデューサーから抜てきされたシェネルは、本作のために制作された希望あふれる楽曲「ビリーヴ」を歌い上げる。「みんなが奇跡を信じて、前向きなエネルギーを周りに広めるきっかけにつながれば、という思いを込めて『ビリーヴ』を歌いました。わたしが持っている歌のすべてをこの曲に注ぎました」と楽曲に込めた思いを語っている。

 『BRAVE HEARTS 海猿』では、シリーズを通して主人公・仙崎大輔役を務めてきた伊藤英明と彼のバディー、吉岡哲也役を務める佐藤隆太が、36人の精鋭 “特殊救難隊”にステージアップ。原作の中でも最大の海難事故である“ジャンボジェット機の緊急海上着水”に挑む姿を描く。

 これまでジャーニー、伊藤由奈、EXILEが主題歌を通して、「信じることの尊さ」、「愛の強さ」、「人は絶望から強くなる」といったメッセージを伝えてきた「海猿」シリーズ。臼井プロデューサーは、本作を「今の難しい時代に映画を観て“救い”を感じてもらえるような作品にしたい」と語っている。そんな思いが込められた最新作を彩るシェネルの活躍に期待したい。(編集部・島村幸恵)

映画『BRAVE HEARTS 海猿』は7月13日より全国公開
「ストーリー」「ビリーヴ」収録のシェネル最新アルバムは7月4日発売



シェネル、映画『海猿』主題歌に決定「すべてを注ぎました」

ORICON STYLE 2012年4月16日
http://www.oricon.co.jp/news/music/2010268/full/

 米女性R&Bシンガー・シェネルの新曲「ビリーヴ」が、俳優・伊藤英明主演映画『BRAVE HEARTS 海猿』(7月13日公開)の主題歌に決定した。シェネルにとって映画主題歌に起用されるのは今回が初で、「私が持っている歌のすべてをこの曲に注ぎました」と力を込める。

 同曲は映画のために書き下ろされた日本語詞のオリジナル曲となっており、「映画のストーリーを聞いて、みんなが奇跡を信じて、前向きなエネルギーを周りに広めるきっかけに繋がれば、という思いを込めて「ビリーヴ」を作りました」。人気シリーズ『海猿』最新作の主題歌とあって、シェネルも「とても嬉しいです!」と喜ぶ。

 これまでさまざまな人気アーティストが起用されている『海猿』シリーズの主題歌。映画プロデューサー・臼井裕詞氏は「今回の作品の主題歌は『希望の女神』になるような女性ボーカルが良いと思っており、歌唱力に透明感のあるシェネルならば『希望の歌姫』になると惚れ込みオファーしました」と起用理由を明かし、「透明感がありスケール感がある美しい歌声によって、今回の映画で描きたい『自分を信じることで、奇跡はおこせる』ということを伝えられたら」と期待を寄せる。

 「ビリーヴ」は映画公開に先がけ、7月4日に発売予定のニューアルバム(タイトル未定)に収録される。



伊藤英明主演「海猿」第4弾、主題歌はシェネルの新曲

映画.com 2012年4月16日 19:30
http://eiga.com/news/20120416/10/

「BRAVE HEARTS 海猿」の主題歌を担当したシェネル「BRAVE HEARTS 海猿」 「BRAVE HEARTS 海猿」の主題歌を担当したシェネル

[映画.com ニュース] R&Bシンガーのシェネルが、伊藤英明が主演する人気シリーズ第4弾「BRAVE HEARTS 海猿」の主題歌に、新曲「ビリーヴ」を提供したことがわかった。

同シリーズの主題歌はこれまで、米ロックバンドのJOURNY(「OPEN ARMS」)、歌手の伊藤由奈(「Precious」)、ダンス&ボーカルユニット「EXILE」(「もっと強く」)が手がけてきた。今作では、「ベイビー・アイラブユー」などのラブソングで女性から人気のシェネルが、「君と一緒なら、信じる勇気を持って乗り越えてゆける」というメッセージを込めた。

オファーを受けたシェネルは、「海外のアーティストでありながら、日本の素晴らしい映画『BRAVE HEARTS 海猿』の主題歌を歌う機会をいただけて、とてもうれしいです!」と感激しきり。そして、「みんなが奇跡を信じて、前向きなエネルギーを周りに広めるきっかけにつながれば、という思いを込めて『ビリーヴ』を歌いました。私が持っている歌のすべてをこの曲に注ぎました」と胸を張った。

臼井裕詞プロデューサーは、今作を「今の難しい時代に救いを感じてもらえる」作品にしたかったという。主題歌は「製作当初から“希望の女神”になるような女性ボーカルがよいと思っていた」そうで、「圧倒的な歌唱力に透明感のあるシェネルの歌声を聞き、彼女ならば“希望の女神”になるとほれ込み、オファーしました」。さらに、「彼女の透明感がありスケール感がある美しい歌声の主題歌によって、今回の映画で描きたい“自分を信じることで、奇跡はおこせる”といったことを伝えられたら」とコメントを寄せた。

「BRAVE HEARTS 海猿」は、前3作に続き羽住英一郎監督がメガホンをとり、海難現場で人命救助に奮闘する海上保安官の活躍を描いた最新作。救難のスペシャリスト集団「特殊救難隊」で活動する仙崎(伊藤)と吉岡(佐藤隆太)が、吉岡の恋人・美香(仲里依紗)が搭乗するジャンボジェット機の事故で、命がけの救出に挑む。7月13日から全国で公開。



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